公的年金繰り下げ75歳まで可能に

2022年4月より公的年金受給繰り下げの上限年齢が70歳から75歳に変更となります。

65歳から受給開始を1か月繰り下げると0.7%ずつ受給できる額が増加します。

75歳まで繰り下げると84%増となります。

関連記事

  1. 中小企業にも「パワーハラスメント防止措置」が義務化されます
  2. 最低賃金改定
  3. パワハラ防止措置が義務となります。
  4. 月60時間を超える時間外割増率引上げ
  5. 【法改正】有給休暇の時季指定義務化
  6. 【法改正情報】トラックドライバーの働き方改革
  7. 【会員限定】5日間の有給休暇義務就業規則規定例
  8. 令和6年4月から労働条件明示のルールが改正されます

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。
PAGE TOP